あらすじ
Major Crimes: Mondays- Season 4 Ep.23 [CLIP] | TNT
2016年6月14日~FOXjapanにてシーズン4日本初放送(全23話)
デニスの正体
隠しカメラを仕込んだプライス牧師が、弟デニスを追及した。
「本気で思ってるのか?
小さな献金皿で教会の資金を賄ってると?
とんでもない。
俺の稼ぎで賄ってる。
俺がアガリから10%出してるんだ」
兄貴はタコスマンデーに販売車で笑ってりゃいい、というのを聞いてステファニーは、移動販売車でヘロインの搬送をしているのかも、と言い出した。
しかし、タミカ母子については関係ないというデニス。
ヘロインだけ移して銃を残す訳がない、ともっともな事を言った。
そしてお互い腹を割って12年前の話しを始める。
12年前にウージーを回収して検事を殺したのか? と聞かれたデニスは、わかってないな、と言った。
デニスは兄を救うよりも、逮捕によってチャンスを得ていた。
「俺はボスになった。今も仕切ってる」
デニスは出所後に、プライスが信仰に目覚めた事を奇跡だと言った。
そもそもタミカの死があっても、ギャングの抗争にならなかったのは自分のおかげだとも。
「俺がカルテルだからだ」
やはり教会はカルテルのアジトで、ブラッドもディアブロもデニスの下についてヘロインを流してもらっていたのだった。
兄弟は完全に決裂した。
その姿をカメラ越しに見ていたシャロンは、ヘロインの売人であってもデニスは誰も殺していないと確信した。
銃の腕前も踏まえて。
そしてデニスの事すら気づいていなかったプライス牧師も、リースはさておきそれ以外の犯人だとは思えなかった。
ひとまずデニスの逮捕は見送り、泳がせて金の流れを調べる事に。
シャロンにフランシーヌからメールが入った。
ウージーの製造番号を2人が照会していたという内容だった。
シャロンは、フランシーヌとタオ、サイクスを集めた。
照会していた2人というのは、タオと11年前のヒックマンだった。
ダニエルの裁判の20日前の日付だった。
そして、フランシーヌの検証報告が遅れていた事が露見した。
シャロンが追及すると、フランシーヌは正直に経緯を話し謝罪した。
それはサイクスがヒックマンと事件開始当初から繋がっていた事の告白でもあった。
「裁判で情報源を聞かれたらどうするつもりだったの?」
サイクスは、すべての会話を録音し、すでに書き起こしている事を報告した。
するとタオも見直したという表情で驚いた。
「ヒックマンが持った疑問の多くは的を射てる」
シャロンもレポートをめくりながら、鋭い疑問だらけね、と同意した。
銃の照会の事をヒックマンに確認したが、嘘っぱちだと否定した。
検事を殺す前にわざわざ銃を照会するバカだったとしても、どうしてタミカを殺す? と最もな言い分をした。
タミカが銃の在り処を知っていたからではないかと聞くと、ヒックマンには寝耳に水のようだった。
タミカが第3の人物だとは、まったく考えてもいなかったのだ。
そして、サイクスにひどい推理だ、と言ってすぐには信じなかった。
容疑者扱いされたヒックマンは、カメラに向かってシャロンに無実を訴える。
確かに、1つ疑問はあった。
エミール殺害のヘロインの入手について。
タミカ殺害のアリバイについて、妻と言い分が違うと言う事を伝えるとヒックマンは諦めたようにつぶやいた。
「あのバカ女め」
シャロンは誰を思い浮かべているのか、移動販売車を追ってヘロインが見つかって、妻シェリーが協力的であれば、逮捕できると考えた。
ゴールドマンの車にあったプリペイド携帯が、過去の密売事件とは無関係だったことが判明した。
それでも何か関係があるはずだと言うシャロン。
付着していたコーンスターチが何かを示しているはずだと思った。
そしてブッダ逮捕の際に、未使用のプリペイド携帯が大量に見つかっていた事を思い出す。
未使用であれば、データベースに記録はない。
シャロンは、一括購入された中の1台かもしれない、と何か心当たりがあるようだった。
タコス販売車を追っていたサンチェス達に、突入の許可が下りた。
すぐに販売車にステファニーが近づいていった。
サンチェスはステファニーに、君の家に手袋を忘れたと声を掛けた。
昨夜は2人で過ごしたようで、ステファニーはネクタイもといってサンチェスに渡した。
そして、手袋の代わりに予備のゴム手袋を渡す。
その時トラックに麻薬犬が吠えた。
すぐ駆けつけて行くステファニーの背中を見ながら、サンチェスはグローブをはめた時にコーンスターチを舞い上がらせた。
サンチェス達が署に戻ると、タオが販売車から押収したヘロインからコーンスターチが出て来たか確認した。
デニスのヘロインと同じかどうか。
ステファニーはこれで麻薬の運搬がタコスマンデーの日だと確信して報告した。
そこへシャロンがこれまでの事件について、仮説を発表し始めた。
モニターには、呼び出していたヒックマンの妻シェリーが映し出されている。
シャロンは、夫の浮気に起こったシェリーが検事とそのボディガードを殺したと考えを述べた。
だが、それだと謎の携帯とヘロインの説明が付かないと、自問も付け加える。
教会にもシェリーはいなかったし、というとステファニーが「ヒックマンはいた。麻薬についても把握してるし」と意見した。
それの回答をするように、「目撃者に期待しましょう」とタミカ殺害の夜、薬莢が見つかったすぐ近くでマリファナを吸っていた少年を呼び入れた。
シェリーをタミカ殺害犯のターゲットを絞り、保護を提案して証言を得たという。
犯人は女だという少年に、モニターに映るシェリーを確認させた。
しかし少年は認めなかった。
それでも保護は保護だよな、と言いながら重犯課を出ようとした時、俯いていたステファニーに気づいて声を上げた。
「この女だ!」
シャロンはすべてを分かっていたように、別の仮説が成り立つと話し出す。
「グレイ検事はエリック・ダンと寝てた。
証拠もないのにひどい事言わないでと否定するステファニー。
しかし証拠はあった。
謎の携帯は、ステファニーが麻薬捜査で押収した中の1つだった。
サンチェスも追い討ちをかける。
「君は販売車を開けてた。
ゴールドマンの車にも電話を置けた。
麻薬捜査課だから薬物も入手可能。
ヘロインと教会についても何度も言っていた。
タミカは君と顔見知りで話しやすかった。
ヒックマンのPCからウージーを照会する事も可能」
サンチェスが怒鳴る。
「そしてコーンスターチ。
銃、注射器、麻薬の袋に指紋はなかったが、常にコーンスターチが付着していた。
君の手袋についてた粉だ!」
目撃者もいる、というシャロン。
もう逃れられないと諦めたのか、ステファニーはあの女のせいよ! と怒鳴った。
「殺した事は後悔してない。
私の結婚生活を壊したんだから!
私はシェリーと同じ目に遭うつもりはない」
しかし、タミカの息子まで殺してしまった事には後悔の念を告げた。
車に乗せてくるとは思わなかった、と。
タミカと通じていたステファニーは、ヘロインをタミカに渡し間違えた事で、文句を言われ、「自分もエミールもいつでもステファニーを突き出せる」と脅されていたと、動機を吐いた。
そして、引き出しから銃を取り出しフリオにごめん、と謝ってから自分の喉に当てて引き金を引いた。
だが、空砲だった。
すでにサンチェスが銃をすり替えておいたのだった。
「ごめん、じゃすまない」
ステファニーは逮捕された。
真犯人が見つかった事で、ヒックマンは釈放された。
サイクスは、会話の録音とその記録をボスに渡した事と、ステファニーの裁判で使われる可能性を伝えた。
自分の立場が許されるだろう、とも。
「昼休みに市庁舎で結婚するという、パトリスの希望に従っては?」
「俺がカルテルだからだ」
やはり教会はカルテルのアジトで、ブラッドもディアブロもデニスの下についてヘロインを流してもらっていたのだった。
兄弟は完全に決裂した。
その姿をカメラ越しに見ていたシャロンは、ヘロインの売人であってもデニスは誰も殺していないと確信した。
銃の腕前も踏まえて。
そしてデニスの事すら気づいていなかったプライス牧師も、リースはさておきそれ以外の犯人だとは思えなかった。
ひとまずデニスの逮捕は見送り、泳がせて金の流れを調べる事に。
フランシーヌからのメール
シャロンにフランシーヌからメールが入った。
ウージーの製造番号を2人が照会していたという内容だった。
シャロンは、フランシーヌとタオ、サイクスを集めた。
照会していた2人というのは、タオと11年前のヒックマンだった。
ダニエルの裁判の20日前の日付だった。
そして、フランシーヌの検証報告が遅れていた事が露見した。
シャロンが追及すると、フランシーヌは正直に経緯を話し謝罪した。
それはサイクスがヒックマンと事件開始当初から繋がっていた事の告白でもあった。
「裁判で情報源を聞かれたらどうするつもりだったの?」
サイクスは、すべての会話を録音し、すでに書き起こしている事を報告した。
するとタオも見直したという表情で驚いた。
「ヒックマンが持った疑問の多くは的を射てる」
シャロンもレポートをめくりながら、鋭い疑問だらけね、と同意した。
ヒックマン
銃の照会の事をヒックマンに確認したが、嘘っぱちだと否定した。
検事を殺す前にわざわざ銃を照会するバカだったとしても、どうしてタミカを殺す? と最もな言い分をした。
タミカが銃の在り処を知っていたからではないかと聞くと、ヒックマンには寝耳に水のようだった。
タミカが第3の人物だとは、まったく考えてもいなかったのだ。
そして、サイクスにひどい推理だ、と言ってすぐには信じなかった。
容疑者扱いされたヒックマンは、カメラに向かってシャロンに無実を訴える。
確かに、1つ疑問はあった。
エミール殺害のヘロインの入手について。
タミカ殺害のアリバイについて、妻と言い分が違うと言う事を伝えるとヒックマンは諦めたようにつぶやいた。
「あのバカ女め」
シャロンは誰を思い浮かべているのか、移動販売車を追ってヘロインが見つかって、妻シェリーが協力的であれば、逮捕できると考えた。
謎の携帯
ゴールドマンの車にあったプリペイド携帯が、過去の密売事件とは無関係だったことが判明した。
それでも何か関係があるはずだと言うシャロン。
付着していたコーンスターチが何かを示しているはずだと思った。
そしてブッダ逮捕の際に、未使用のプリペイド携帯が大量に見つかっていた事を思い出す。
未使用であれば、データベースに記録はない。
シャロンは、一括購入された中の1台かもしれない、と何か心当たりがあるようだった。
タコス販売車
タコス販売車を追っていたサンチェス達に、突入の許可が下りた。
すぐに販売車にステファニーが近づいていった。
サンチェスはステファニーに、君の家に手袋を忘れたと声を掛けた。
昨夜は2人で過ごしたようで、ステファニーはネクタイもといってサンチェスに渡した。
そして、手袋の代わりに予備のゴム手袋を渡す。
その時トラックに麻薬犬が吠えた。
すぐ駆けつけて行くステファニーの背中を見ながら、サンチェスはグローブをはめた時にコーンスターチを舞い上がらせた。
目撃者
サンチェス達が署に戻ると、タオが販売車から押収したヘロインからコーンスターチが出て来たか確認した。
デニスのヘロインと同じかどうか。
ステファニーはこれで麻薬の運搬がタコスマンデーの日だと確信して報告した。
そこへシャロンがこれまでの事件について、仮説を発表し始めた。
モニターには、呼び出していたヒックマンの妻シェリーが映し出されている。
シャロンは、夫の浮気に起こったシェリーが検事とそのボディガードを殺したと考えを述べた。
だが、それだと謎の携帯とヘロインの説明が付かないと、自問も付け加える。
教会にもシェリーはいなかったし、というとステファニーが「ヒックマンはいた。麻薬についても把握してるし」と意見した。
それの回答をするように、「目撃者に期待しましょう」とタミカ殺害の夜、薬莢が見つかったすぐ近くでマリファナを吸っていた少年を呼び入れた。
シェリーをタミカ殺害犯のターゲットを絞り、保護を提案して証言を得たという。
犯人は女だという少年に、モニターに映るシェリーを確認させた。
しかし少年は認めなかった。
それでも保護は保護だよな、と言いながら重犯課を出ようとした時、俯いていたステファニーに気づいて声を上げた。
「この女だ!」
シャロンはすべてを分かっていたように、別の仮説が成り立つと話し出す。
「グレイ検事はエリック・ダンと寝てた。
優秀なマークにも検事の新しい恋人は見抜けなかった」
ボディガードだったから気づかなかった。
証拠もないのにひどい事言わないでと否定するステファニー。
しかし証拠はあった。
謎の携帯は、ステファニーが麻薬捜査で押収した中の1つだった。
サンチェスも追い討ちをかける。
「君は販売車を開けてた。
ゴールドマンの車にも電話を置けた。
麻薬捜査課だから薬物も入手可能。
ヘロインと教会についても何度も言っていた。
タミカは君と顔見知りで話しやすかった。
ヒックマンのPCからウージーを照会する事も可能」
サンチェスが怒鳴る。
「そしてコーンスターチ。
銃、注射器、麻薬の袋に指紋はなかったが、常にコーンスターチが付着していた。
君の手袋についてた粉だ!」
目撃者もいる、というシャロン。
もう逃れられないと諦めたのか、ステファニーはあの女のせいよ! と怒鳴った。
「殺した事は後悔してない。
私の結婚生活を壊したんだから!
私はシェリーと同じ目に遭うつもりはない」
しかし、タミカの息子まで殺してしまった事には後悔の念を告げた。
車に乗せてくるとは思わなかった、と。
タミカと通じていたステファニーは、ヘロインをタミカに渡し間違えた事で、文句を言われ、「自分もエミールもいつでもステファニーを突き出せる」と脅されていたと、動機を吐いた。
そして、引き出しから銃を取り出しフリオにごめん、と謝ってから自分の喉に当てて引き金を引いた。
だが、空砲だった。
すでにサンチェスが銃をすり替えておいたのだった。
「ごめん、じゃすまない」
ステファニーは逮捕された。
そして、マリファナ少年の目撃情報というのは、嘘ではったりだった。
サイクスとヒックマン
真犯人が見つかった事で、ヒックマンは釈放された。
サイクスは、会話の録音とその記録をボスに渡した事と、ステファニーの裁判で使われる可能性を伝えた。
自分の立場が許されるだろう、とも。
ヒックマンはサイクスに、未来を予言した。
証言台にいるサイクスと弁護士と並んで被告席にいるヒックマン。
サイクスは、上司に情報を出さなかった過去を責められる。
「その時に気づくのさ、俺たちは友達じゃなかった」
プロベンザは捜査に追われながら、結婚式の準備をバズに押し付けようとしていた。
バズはそんなプロベンザに助言をした。証言台にいるサイクスと弁護士と並んで被告席にいるヒックマン。
サイクスは、上司に情報を出さなかった過去を責められる。
「その時に気づくのさ、俺たちは友達じゃなかった」
プロベンザ
プロベンザは捜査に追われながら、結婚式の準備をバズに押し付けようとしていた。
「昼休みに市庁舎で結婚するという、パトリスの希望に従っては?」
一度はとんでもない、と振り払っていたプロベンザだが、捜査が進む中考えを変えていた。
バスのアドバイスに従い、パトリスの言うとおりにする事に。
そして事件解決は昼休みまでに間に合い、重犯課の仲間やラスティ、ガスも市庁舎に集まり、暖かく見守られながら結婚を誓うのだった。
ラスティ
逮捕されたゲイリーは自己弁護を選んでいた。
シャロンの取り調べで、シャロン・ベックがラスティを含めて周囲の人間を傷つけていると主張した。
あくまで、道ずれにするつもりのようだった。
シャロンからゲイリーの発言を聞いたラスティは、実母からは殴られた事なんてないと怒った。
強盗の首謀者にしようとしている事についても、夕飯の準備はおろか、買物すら満足にできないのに、計画が立てられるはずがないと興奮した。
ラスティは、シャロンから勧められてゲイリーと面会した。
ゲイリーは自己弁護をするので、ラスティ相手なら重要な事を言うかもしれない、というのがシャロンの狙いだった。
狙いは見事に当たり、面会室が録画されていると思わないゲイリーはラスティの挑発に、強盗で実母を陥れた事を白状させた。
ラスティとの面会の録画を見たアンドレアは、シャロン・ベックの提案を受けると決めた。
ゲイリーは終身刑となる。
シーズン5につづく
かんそう
全5話に及ぶ、シーズン4ファイナルの事件が解決しました。
意外にも、最終回はなんだか駆け足に感じました。
全5話もあったのにw
複数の容疑者が居て、真犯人は誰? と思わせておいてまったく浮かび上がっていなかったステファニーが急に浮上、という感じで最初に見た時は、驚いた記憶があります。
改めて見返すと、12年前を知る存在として呼ばれたのに「ほとんど12年前の事を聞かれていなくて普通に捜査してるだけ」なのが違和感で、気づく人は早い段階で気づいているのかもしれませんね。
特にずっとサインとして出ていた「コーンスターチ」は、ステファニーだけがゴムの手袋をして現場をウロウロしていましたし。
ただ、それを視聴者よりも重犯課がなかなか気づいていないのが、もどかしくもあったり。
視聴者をミスリードする為なのか、ずっとヒックマンやその妻に狙いを定めている様子は、ズレた捜査をしているようでハラハラもしたり。
シャロンはいつどこでステファニーを疑ったんだろう?
サンチェスは、手袋を借りる前の銃乱射の所で手を見て何か気づいていたように思います。
それを確かめる為に、わざと手袋を忘れたんだと思います。
と言う事は、サンチェスがシャロンにその疑惑を伝えていたのかな~。
ともかく、ステファニーが検事と自分の夫を、嫉妬から殺しさらにその事でタミカに脅されたから、口封じに殺してそこから芋ずる式に口封じを重ねる訳ですけど……。
ステファニー、凄い殺人鬼で悪徳警官なんですけど!
それでよく警察で働き続けられたな~と、そしてそんなステファニーに惚れ初めていたサンチェスが可哀想すぎる!
せっかく妻の死の真相を知り、怒りの根を絶やす事が出来そうな所へ踏んだり蹴ったり><
その妻の真相を知る1歩を踏み出せたのが、ステファニーのおかげというのもやるせないですね~。
前に進み出した良い思い出に、マイナス要素がセットになってしまった><
ラスティの実のお母さん周辺のいざこざも、これで解決となり、プロベンザさんはさくっと結婚して、クリフハンガーがなくスッキリとしたシーズン・ファイナルの区切りとなりました。
*ヒックマンは、シーズン5 第16話「キーレスエントリー」 で再登場しています。
シーズン5につづく
(文:ジェーン洞)
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