登場人物
今後も、必要に応じて追加していきます。
ジョン・リース
ジェームズ・カヴィーゼル(James Caviezel)
現代のヒーロー、スーツの男。マシンからはじき出される番号を元に人助けをする際の現場担当。事件を未然に防ぐコンセプトなので、何せ助けられた方も状況が飲み込めない事が多く、なかなかお礼の言葉がもらえないのを寂しく思ってるみたい。
フィンチとの関係性も出来上がってきているシーズン3では、ショウとフィンチの間に入って緩和剤という中間管理職っぽくなっている感じ。
ハロルド・フィンチ
マイケル・エマーソン(Michael Emerson)
マシンの生みの親。データ担当でほぼセーフハウスに居る為、リースが引き取って来た犬、ベアの面倒を一番見ていて仲良しっぷりに癒されます。
リースも驚く程の秘密主義なのは、自分と関わる事で害を及ぼさないよう死んだ事にしているから。とにかく資産は潤沢らしく、おかげで人助けに没頭出来ている。
サマンサ"サミーン"・ショウ
サラ・シャヒ(Sarah Shahi)
表向きは政府、実際はマシンによる「リサーチ」という組織の隊員だったが、リサーチに疑問を感じた相棒が殺された事から政府を裏切って、フィンチ達によって死を偽装されリース同様仲間入り。
バイオレンス担当だけど、フィンチにたしなめられて野生児がペットになりつつ・・・ある?
ジョス・カーター
タラジ・P・ヘンソン(Taraji P. Henson)
すっかりフィンチ軍の仲間になっていたカーターですが、シーズン3では巡査に降格し、それを受け入れつつ利用出来る所は利用して、こっそりビーチャー殺しの真犯人捜しを初めています。
そのせいか、フィンチ軍との関わりは薄めになって行く・・・?
(イラスト:Simoom、文:ジェーン洞)
すっかりフィンチ軍の仲間になっていたカーターですが、シーズン3では巡査に降格し、それを受け入れつつ利用出来る所は利用して、こっそりビーチャー殺しの真犯人捜しを初めています。
そのせいか、フィンチ軍との関わりは薄めになって行く・・・?
(イラスト:Simoom、文:ジェーン洞)