ネタバレあらすじ
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ドリー・パートン
クロエのポッド・キャストのゲストに憧れのドリーが出ることになり、マリカと一緒にテネシーに向かう。
ドリーにできる奴と思われたくて、クロエは花の用意など張り切る。
ところが車に乗せる段階で男性スタッフがラッピングを間違って剥してしまいテンションが下がる。
「男ってバカね」
クリスならその場でクビにしてるだろうが、クロエはまだ新人でストレート男性ならラッピングに疎くても仕方ない、と自分を落ち着けた。
「ドリーは私の理想通りの人だった」
その上、ドリーはLAにいた頃に亡き父ロバートに会ったことがあり、自分の知らない父親の話を聞けたことも宝物になった。
ラッピングし直した贈り物のバラはドリーに喜ばれた。
エリン・ブロコビッチ
キムとコートニーがエリン・ブロコビッチに会いに行く。
カラバサスのゴミ処理場の問題について、直接相談することに。
突然キムに「私ボトックス止めたの」と言い出すコートニー。
「第3の目が死んじゃうから」
「私は2日前に打ったわよ」
ゴースト・バスターズ
カイリーの家にクリスとクロエ、スコットたちが呼び出される。
「家に幽霊がいる」
夜になると壁から音がする。毎日じゃない。その音で目が覚めるから、誰も泊まれない。
「うちに泊まって幽霊を追い出して」
監視カメラも設置する。
スコットは暗視スコープと探知機などの小道具を持参。
すると早速、いくつかのライトが点滅する。
「誰か操作してる?」
「いつもこうなの」
次は、カイリーのベッドへ行き、電気を消して音がするのを待つ間、MJに電話をして身近にあった怖い話をする。
テイタム(クロエの息子)がクリスをハニーと呼び出し、ロバートと会って話したと言ってるという。
また少し前に、カイリーの親友ヘススが急死していた。
電話を切ると、部屋の外から音がしたが、その後は姉妹でふざけて終わった。
クロエ「幽霊は姿を見せなかったけど家族の時間をくれたわ」
カイリー「今夜は昔に戻ったみたいだった。こんな時間がもっと欲しいわ」
つづく
かんそう
カーダシアン家のパワーを見せつけるような各界の?有名人がさらりと登場。
ドリーはまたお顔がバージョンアップしていたような??
でもずっと元気だし、アメリカらしいハッピーの象徴みたいな存在を保ってるのはほんと凄い!
エリン・ブロコビッチは映画のタイトルになっているので、ご本人が登場すると凄く不思議な感じがしますw
まだまだ現役で映画で見せたような活躍を続けているのも凄い!
「私は(なんでも暴露するから)パーティーに呼ばれないの」
「うち(カーダシアン)は呼ぶわよ!!」
のやり取りが面白かったw
目的のために自分たちが手に入れた技?を惜しみなく使うスタイルは、ほんと見てて気持ちいいですね。
漫画で見る金持ちのやり方ですよねw
ゴルフ始めようかな、じゃあ(いきなり)ウッズにコーチ頼もう、みたいな?w
カイリーの家の幽霊騒動、一番驚いたのは番組的には寝室が登場するのは珍しくないけど、改めて大人4人が寝っ転がってもまだまだ余裕のあるベッドの大きさでしたw
そのままガチで4人で同じベッドで寝て、お泊り会になっていたので、ほんとアメリカって、金持ちって凄い!
そしてああいうのが楽しいっていう、誰にでも共感できる瞬間があるのがリアリティの良さですよね。
でも電気点滅したり、音がするのほんと怖いので私がカイリーなら金もあるんだから即引っ越ししますw
(ジェーン洞/海外ドラマクイーンズ)


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